マラソンは人生に似ている。
マイペースも大事だが走り続けることはもっと大切。
時には歩いてもしかたがない時もあるが常に前進することが重要だと思う。
最初の10分間がつらいがそれを乗り越えると後は筋肉疲労との戦いになる。
人はどれくらいの距離走れるのだろう。
走りすぎた疲労骨折や筋肉のダメージの限界はどこなのだろう?
昨日、医師会の講演会に来ていた元巨人のキャッチャー、デープ大久保さんとお話しをした。
一流選手は常に努力しているという言葉が頭に残った。
この言葉をかみしめていきたい。乾杯